森香澄さんが語る「ときめくアプローチ」とは?
今回のインタビューでは、森香澄さんが「IBJ婚活アンバサダー」として3回目の撮影に臨んだ感想から始まり、プライベートな恋愛観についても明かされました。
「どんなアプローチをされるとときめきますか?」という質問に対し、森さんは「積極的に来られると弱いです(笑)。押しに弱いタイプなので、積極的に『ご飯行きましょう』とか『お会いしてみたいです』とか言われたら、嬉しい気持ちが先に来て『お会いしましょう』となるかなって思いますね」と、自身のときめくポイントを語っています。

「IBJ婚」の「すごい」ポイント
森さんは「IBJ婚」の魅力として、仲人さんの存在を挙げています。「仲人さんが丁寧に間に入ってくださるっていうのが、すごくありがたいところだなと思っていて、やっぱり(相手に)聞きづらいことがあったりとか、メッセージのやり取りとかも、本当はこうしてほしいけどなかなか言いづらくて時間がかかってしまうみたいなところを、仲人さんがお互いとコミュニケーションをとって進めてくださることで、結果としてスピード婚という形になるのかなとすごく思うので、IBJさんの良いところだなと思います」と、手厚いサポートが成婚への近道であることを強調しました。

アンバサダーとして、森さんは「結婚って人生の中でのすごく大事なイベントになりますし、なかなかパッと決められるものではないと思うんですけど、結婚したいなって思っているだけで時間がどんどん過ぎてしまうのはすごく勿体ないと思うので、IBJのサービスを一度利用してみるっていう、一歩踏み出してみるっていうのがすごく良いなと思っています」と、婚活に迷う人々へエールを送っています。今回のポップなビジュアルが、多くの人が婚活を始めるきっかけになることを願っているそうです。

コンセプト「IBJ婚、すごい。」に込められた想い
「婚活」が一般化しつつある現代において、結婚への向き合い方やサポートの質がより重要視されています。「IBJ婚、すごい。」というコンセプトは、成婚実績やネットワーク規模といったデータだけでなく、カウンセラーが丁寧に人間関係を築くことで生まれるIBJならではの価値や仕組みを、シンプルな言葉で表現したものです。
日経トレンディが選ぶ2025年「今年の顔」に選出されるなど、今注目を集める森香澄さんを起用した新しいビジュアルは、従来の“婚活”イメージにとらわれない、軽やかで親しみやすい世界観を表現しています。クリエイティブディレクターには千原徹也氏を迎え、このコンセプトは年間を通じて段階的に展開されていく予定です。
クリエイティブディレクター・千原徹也氏のコメント
千原氏はIBJについて、「全国4,700を超える加盟店数や、サポートのノウハウ、そして成婚実績をデータでまとめた『成婚白書』に示される静かで力強い数値の数々、何を知っても驚くことしかありません」と語っています。AIではなく、人であるカウンセラーが積み重ねてきた経験と一人ひとりとの丁寧なやり取りこそが、IBJの成婚につながっている素晴らしいサービスだと評価。「IBJ婚、すごい」というキャッチコピーは、サービスに触れて感じたそのままの言葉だとしています。

森香澄さんのコメント
森さんは「今年でIBJ婚活アンバサダー3年目となりますが、毎年こうして新しいチャレンジに関わらせていただけることを嬉しく思っています。今回のビジュアルは、これまでの“婚活”のイメージを良い意味でくつがえすような、明るくてポップで、撮影中も自然と気持ちが前向きになる世界観でした!『婚活って、もっと自分らしく考えていいんだ』と感じてもらえるような雰囲気が伝わっていたら嬉しいです」とコメントしています。

さらに、「IBJは、一人ひとりに丁寧に向き合い寄り添ってくれる温かさが魅力だと思っています。これから婚活を始める方にも、少し迷っている方にも、電車とかで見つけた時に『ちょっと登録してみようかな』と前向きな一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです!」と、改めてIBJの魅力を伝えました。
株式会社IBJについて
株式会社IBJは、マッチングだけでなくトータルサポートを通して、日本で最も多くの成婚(婚約)を生み出している企業です。独自の結婚相談所プラットフォームで全国の結婚相談所と婚活者をつなぎ、人だからこそできる親身なサポートを提供しています。お客様のライフスタイルや婚活フェーズに合わせたサービスで、日本の人口減少問題に貢献することを目指しています。
IBJ公式サイト: https://www.ibjapan.jp/



